ドラえもん謎の回『行かなくちゃ』の都市伝説

ドラえもん謎の回『行かなきゃ』

ドラえもん謎の回『行かなきゃ』

 

アニメドラえもんで不思議な現象が起こったというのをご存じでしょうか。

 

それは1996年の9月の出来事だったとか。

 

 

深夜のテレビにオープニングもなく始まったドラえもん。

 

暗闇の中を一人でのび太が歩いている。

 

どんどん遠ざかっていくのび太であるが、ふと振り返り一言。

 

『行かなきゃ』

 

そこでエンディングもなしに終わったとか。

 

翌朝のニュースではドラえもんの作者である藤子・F・不二夫さんが亡くなったというニュースが流れたという。

 

この話には別バージョンもあり、

 

スケッチブックを持って歩くのび太を追いかけるドラえもん。

 

ドラえもんが一言「もう、行ってしまうんだね」と。

 

振り返るのび太が「うん、もう行かなきゃ」

 

 

のび太のキャラが藤子先生のアニメ調に変わり、ドラえもんが「ありがとう。」

 

藤子先生が「こちらこそ。」とお互い微笑み、真っ白な光が差し込みそのままCMへというものもある。

 

 

真実かどうかはわからないが、全局全てのチャンネルで映されていたとか。

 

国民的アニメでもあるので本当にありそうですね・・・。

 

 


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